レコメン! '06.6.15 O.A. part2

ヨコ→横・ヒナ→村・斗真→斗・ハセ→長・リスナー→リ、ね。

村:さぁスーパーレコメンボーイズ木曜日、あるなし大辞典。
   4人のレコメンレポーターに電話を繋いで聞き出すコーナーでございます。
   ちょっと音声変わってますから、ハセジュン。びっくりせんといてくださいね。
長:はい。
斗:はい。
村:早速会員番号592番のアヤカちゃん呼んでみましょう。もしもし?
リ:こんばんワンツー。
村:こんばんワンツー。アヤカちゃんはいくつですか?
リ:17歳、高3です。
横:可愛いな〜。
村:可愛らしいなぁ。今好きな男の子とかいるんですか?
リ:信五くんです。
村:しんごくん…それ僕でいいんですか?
リ:はい、そうです(笑)
村:ありがとうございます。
横:シンゴリラのどこがいいんですか?
リ:え?もうめっちゃカッコイイ所と、優しい所と、ロン毛めっちゃ似合う所とか全部です。
村:まぁもうロン毛ではなくなってしまったんだけど。それでもえぇんや?
リ:はい。
村:ありがとう。
横:よかったよかった。おめでとうおめでとう!
全:(笑)
村:軽いねぇ、人ん時は(笑)
横:そんなことないよなぁ〜。
村:じゃあ今日はアヤカちゃんよろしくお願いします。
斗:お願いしまーす。

村:続いては593番、ナオコちゃんです。もしもし?こんばんワンツー。
リ:こんばんワンツー。
村:ナオコちゃん、13歳?
横:うそー。
斗:わっけーなぁ。
長:13歳っ。
村:いつから聞いてくれてるの?
リ:えっと6年生ぐらいの時からです。
横:まーじぃ。
村:じゃあ2年ぐらいは聞いてくれてんねや。
斗:すごいね。
長:嬉しいことですね。
村:いやありがたいことやで、これほんまに。なんで聞こうと思ったん?
リ:エイトの横山くんと村上くんが出てるから。
斗:人気あるね。
長:来た、来たじゃないですか。
横:そうやで〜。
村:ありがとうございます。
横:グイグイ来てるよ、関ジャニ。
斗:アハハ。グイグイ来てるねぇ。
横:飛ぶ鳥を落としたからね。
斗:落としたんだ(笑)
村:まぁ本来(関ジャニが?)飛んでなアカンもんやからな。
横:落としてもうてん。
斗:落としちゃったんだ。そっかそっか。
横:ビャーン!って。
斗&長:(笑)

村:続いて594番はマオちゃんです。もしもーし?マオちゃんいくつですか?
リ:1…4歳です。
村:中学3年生?
リ:中3です…。
村:マオちゃんはどうした?なんかちょっと元気ない感じやけど緊張してるんですか?
リ:いや、あの、さっき電話来たからびっくりして…
斗:びっくりしてテンション下がっちゃったんだ(笑)
村:びっくりした?(笑)
リ:びっくりします、って言うか緊張してます、やばい…。
横:なんで緊張すんの?
リ:えぇ!?だってジャニーズやし…
全:アハハハハハ!
斗:ジャニーズやしぃ〜(笑)
横:ジャニーズすげぇなぁ。
村:ジャニーズパワーすごいな。
長:緊張しますよね。
リ:すごいすごい。
横:ほんま?ジャニーズで誰が好きなの?
リ:えっと…村上さん。
村:ありがとう。
横:お前、大人気やな。どうしてん、シンゴリラ。
村:知らん。
横:なんぼ渡してん?
村:にっ、ぇっ、そんななんも渡してないよ。
横:「2000円」って言おうとしたよ今。
斗(?):にっ。にぃっ。←ヒナの真似?
横:なぁ?
村:乗っかろうかなと思ったけどやめといたわ(笑)ほんまありがとう、マオちゃん。
横:ヒナのどういうとこがいいの?
リ:えぇ〜…どこだろ…
横:そう!
村:言うてへんがな。
横:そういうとこやな。
リ:え?まだ言ってない〜
全:(笑)
横:まだ言ってないか(笑)ごめん、聞く聞く。
リ:手。手が好き。
村:手!?
リ:って言うか指?
村:あ、指か。
長:指…。
村:指か。なにがえぇんや?
斗:あーごつごつしてるからじゃないの?
リ:わかんないけどエイトの中で一番かな、手が。
横:俺「手キレイ」言われんで。
リ:あ、そですか。
全:アハハハハハ!
斗:全然興味ないよ、全然興味ない(笑)
リ:今度ちゃんと見ます。
横:なんて?
リ:雑誌とかで今度ちゃんと見ときます。
横:見てみ、俺「手キレイ」言われるもん。
リ:はい、わかりました。見ときます。
横:なんやそれ手ちゃうやんか、要するに。怒るでぇ?
長:(笑)
横:温厚な俺も怒るよ。
リ:怒んないでください。
横:怒るよ〜。
リ:怒んないで!…よ。
全:ウハハハハ!
村:えぇなぁ、マオちゃんえぇなぁ(笑)ナイスキャラクターやねぇ。
横:11コぐらい下やのに。
長:中3ですよ、まだ(笑)
斗:そうだよねぇ。
村:中3に25が怒られてる。
リ:怒ってないよ?
横:「怒ってないよ?」って(笑)ありがとう。俺頑張る。ごめんマオちゃん、ごめんなぁ。

村:さぁラスト、595番はユウキちゃんですね。もしもし?おいくつですか?
リ:14歳です。
村:14歳。なんでレコメン聞いてくれてるんですか?
リ:去年の夏ぐらいに友達が教えてくれて「面白いよ」って言われたんで聞き始めてハマりました。
横:友達「むっちゃ面白い」言うてた?
リ:はい。
横:誰が?「俺」って言ってたよな、たぶんな。
リ:あ、でも「横山くんが面白い」って言ってました。
長:あ〜いいですねぇ。
横:そや思うで。
長:…言わした感ないですか?
村:えぇねんえぇねん、言うた方がえぇねん。
横:お前なぁ…腕上げたなぁ。
長:(笑)いきなりおめん…(←?)
村:そうなんや、ありがとうね。じゃあ今日はよろしくお願いします。

テーマ:「ワールドカップに無関心の彼氏、有りか無しか」
村:まぁ世界イベントですしワールドカップ…日本戦もやっぱり瞬間最高視聴率60いったって。
長:マジっすか?
斗:60なんパーいったって言ってたよ?平均が50いくつで。
村:うん、50台だったでしょ?
横:いや平均が40なんパーですよ。
斗:49ですか。
村:まぁほぼ50じゃないですか。
長:すごいな。
村:2人に1人は見てたわけでからね。
斗:小野が出てきた瞬間がね、一番いったらしいよ。伸二に代わった時が。
村:そうなんや。「こっからや!こっからや!」って思ったんやろうね。

(リスナー「有り」派)
村:有り!なんで?
リ:私があまり興味ないんで…(笑)
村:あぁサッカーにな。
リ:でも!聞いてくださいっ。
村:ん?(←どうでもいいんだけど個人的にこの言い方がとてもツボでした)
長:聞きましょう聞きましょう。
リ:信五くんは熱く語るじゃないですか。
村:好きやからね、サッカー。
リ:だから弟に聞いたりして今頑張ってるんです。
村:見ようとしてくれてるんや。
横:健気やで〜健気な乙女心はすごいよなぁ。
斗:すごいわぁ。
横:アヤカちゃん、ほんま可愛いな。
リ:ンフフッ。
村:なんで(ファンを)取ろうと思うてんねん(笑)
長:甘い事言わないでくださいよ!
横:なんでやねん。アヤカちゃんみたいな女性が横おったらすぐやと思うわ。
斗:あーそうですか(笑)
村:ウェブにオーストラリア戦の感想書いたからまた読んどいてくださいよ。
リ:読みました。
横:アヤカちゃんが言う事によって、俺もお前のを読んでるよな。
村:読んでへんやろ、お前?
横:違う、アヤカちゃんが今こうやって言ったから。
村:あぁ「読んだ」って言うたからな。
横:そう。健気な乙女心に動かされてしまった男性1人って感じやな。
村:よう言えたな、今の。
長:ありがとうございまっす。
斗:ご清聴ありがとうございました。
村:どういたしまして(笑)

(リスナー「有り」派)
村:おぅ、有り!なんでや?
リ:あまりサッカーわかりません。
村:まぁオフサイドとか知らん人はな、ややこしいからね。
横:ナオコちゃんはなにに興味あるの?
リ:K-1とか。
村:あっ、格闘技か。
長:競馬!?
斗:K-1。
長:K-1…。
横:K-1やったら俺いっぱい教えたるで!
リ:横山くんにいっぱい教えてほしいです。
横:誰が好きなの?
リ:えー…いろいろ。
横:いろいろ?あ、やっぱ見所いっぱいあるからな。これからに向けてグランプリも開催されていってるから。
   今年は誰が優勝するかわからへんからな。この前だって知ってる?チェ・ホンマンとセーム・シュルトやったの。
   チェ・ホンマンが勝ったんやから!
斗:あっ、そう?すごいね(笑)
長:シュルトに勝ったんすか?
村:それすごいんかい。
横:すごいよ。
斗:すごいすごい。
村:あーほんま。
横:セーム・シュルトって倒れた事無いし負けた事無かったんや、K-1で。
   それをチェ・ホンマン勝ったんやもん。
長:初黒星ですか?
横:そう。セーム・シュルトが自分よりデカい相手とやった事無かったんやから。2m13が(2m)18と闘ってんで?
斗:もんのすごいデカいよね。
横:そんなん今まで下の敵しかやった事無いのに、チェ・ホンマン来たら見上げてたんや。セーム・シュルトが。
   やり方がわからんかってんて、やっぱり。
村:そうなんや。闘い方が。
長:なにが起こるかわかんないんですねーサッカーと一緒ですね。
村:えぇね。俺、今言おうとした事や。
横:ほんまやな。
村:でもナオコちゃんは有りなんや。
横:ナオコちゃん、なんでも言うといで。なんでも俺が教えられる事やったら教えてあげるからな。
リ:ありがとうございまーす。
横:俺「だけ」に言うといで。
(後ろでクスクス笑ってる3人)
村:いつも自分だけ持っていこうとすんねん。
横:そんな事ないよ。
長:そういうスタイルなんですか?
村:そうやねん。
横:そう聞こえたらごめんよ。
斗:アハハハハ!
横:ンフフフフフ。

(リスナー「有り」派)
村:結構有りやねんな。え、マオちゃん自身はワールドカップ興味無いの?
リ:興味…そんな無いかも。
横:無いことは無いよな?
リ:無いことは無いよ。
横:「無いことは無い」って言われた。俺ん時だけごっつフランクにする。
全:(笑)
村:タメ口やねんな(笑)
リ:でもワールドカップだけじゃなくて…ん?じゃないや、間違えた。
横:おう、間違えることもあるよ。
村:えぇよえぇよ。
リ:ワールドカップ自体に興味を示さない、無関心な彼っていうのは…
横:でもヒナちゃんに興味あんねんな?
リ:はい。だけど見るサッカーじゃなくてやるサッカーを一緒にやってくれたらいいなぁみたいな。
村:まぁ見るよりやる方が楽しいからな。
リ:楽しいですよね、サッカー。
横:ヒナちゃんとわかりあえたなぁ。
リ:わかりあえました?
横:よかったなぁ。
村:メールもまた見といてな?
リ:…ふぇ?あ、え、うん、見ます見ます。
全:(笑)
村:メール見といて、また(笑)ありがとう。
リ:はーい、ありがとうございまーす。
横:バイバイ!
リ:え"ぇっ!?
全:アハハハハハハ!!
長:できる子なんですね(笑)
横:なんで「バイバイ」言うたら怒ったん、今?(笑)
リ:だってまだバイバイしたくない…。
村:可愛いなぁ。
斗:可愛いっ。
長:いい話じゃないですか。
横:もっとヒナちゃんとしゃべりたいの?
リ:しゃべりたい。
横:じゃあ今日ヒナちゃん電話さすから、マオちゃんちに。
リ:(笑)
村:お前は俺のなんやねんな?
横:お前よりちょっと偉い人や。
全:(笑)
村:それがわからへんな。
横:マオちゃん待っとき。またコンサートとかでいっぱいな?
リ:あ、そうですね。
村:またメールも見といてな、ウェブの方も。
リ:はい、わかりました。

(リスナー「有り」派)
村:なんでや!?
リ:やっぱり彼氏の個性とか好き嫌いだと思うんで別に見なくても大丈夫です。
村:でも男の人は好きな人多いと思うから関心あった方が話題とかにはついていきやすいと思うけど。
横:まぁ嫌いな人はいないでしょうね。国全体で今盛り上がってる競技ですからね。
村:日本戦だけでも気になる人はね、いると思いますよ。
横:女性からしたら別にそれがなかろうが好きでいれる…ってまぁ当然の事ですけど。
村:そらそうですよね。というわけで皆さんありがとうございました。
   女の子の100%が「ワールドカップに無関心な彼氏」が有りということでございました。(宛先略)
   以上、スーパーレコメンボーイズでした。


村:レコメン伝説発表会ー!
(BGM:♪デカメロン伝説)
斗:お〜懐かしい。
長:オォッ、すげぇ。
村:デカメロン伝説。なんかちょっと聞いてしまうな。
   さぁ今夜はレコメン久々登場の斗真、そして初登場のハセジュンが来てくれたということで
   レコメンのことを少しでも知ってもらおうということでリスナーの皆さんから今まで番組で起こった伝説を、
   そしてリスナーの皆さんの伝説を送っていただいております。やっとメール1枚目。
長:来ましたね。
村:たくさん来てるんですけども遅くなりました、すんません。まずは千葉県のアイミちゃん。
  「こんばんワンツー」
全:こんばんワンツー!
村:「伝説ということでメールしました。実は私中学3年の1年間で36人に告白されたんです」
斗&長:おぉ〜。
村:「そして全員OKしました」
斗:え!?
横:ん?
村:「一時期最大6股しちゃいましたよ。これが私の伝説です」
斗:6股。
長:どういう事ですか、これ。
村:え、中3の1年間で36人に告白されて全員OKしたって事は36人の人と付き合った…って事?
横:そうやねぇ。
斗:はぁー…すごい、1ヶ月に1回じゃおさまんないっしょ?
村:付き合うのがね?
斗:うん、付き合うのがさぁ。すーげぇなぁ。
長:中学校卒業したくないですね。
村:せやろな。ピークやで、たぶん。
斗:6股とかしてさぁ、バレないのかな?なんか「お前浮気してんだろ」とか言われないのかなぁ?
村:って言うかさ、絶対男は「俺この前告白してん」とかいう話にはなるやん。
  「いや俺もしたで」「俺OKもろたけどお前もかい!」みたいになるやろ?
斗:ドロドロですね。
村:でもめっちゃモテんやろ。
斗:ねー。お会いしたいですね。
長:見てみたいですね。
村:見たいわ、ほんま。写真送ってほしいよな。どんなルックスしてんのやろって気にはなるよな。
斗:ね。すげぇ、6股すげぇ。
村:さぁ続いていきましょう。東京都のユキちゃん。
  「私の伝説は学校の給食で出た1人2粒割り当ての巨峰を、1人で36粒食べた事です。
   休みの人の分や巨峰嫌いな人の分など食べたら36粒でした。巨峰を食べて給食の時間が終わってしまいました」
長:巨峰ね。巨峰好きさんなんですか?
村:巨峰は…僕めんどくさいですわ。
斗:だめ?(←これ「なんで?」にも聞こえるんだけど猛烈可愛い言い方なのですよ!)
村:種出すのがね、1回1回。ちっさいぶどうはもうそのままでしょ?
斗:あ〜そうだねぇ。
横:…そやなぁ。
村:あれがめんどくさいのが嫌や。皮剥くでしょ?二度手間やねん、あれ。
長:…(←声噛み殺して笑ってる)
横:どうした、ハセジュン。
長:いやっ、横山くん、元気なくないですか?(笑)
横:なにがですか?なにをお気づきになったんですか?(笑)
村:いやいやこんなもんやで。
斗:この時間になると(笑)
長:なんかもうおねむの時間なのかなぁって。
村:まだまだまだ。
長:そんな事ないですよね?
斗:メガネ男子、ちょっと頑張ってよぉ。
横:正直言っていいですか。わっかりやすくちょっと眠気来ました。
全:アハハハハハ!
斗:ほんっとわかりやすいね!
横:すーごい眠気きました…
斗:ひどいね、それ!どうして?
村:今日は大丈夫ですよ。
長:まだラジオ回ってるんですよね?
横:回ってますよ、回ってますよ。今僕の力出すとこじゃないなと思いまして…
村:ここで頑張るともう12時台なったらしゃべらんようになるしね。
長:ハーフタイムみたいなもんですね。
横:そう…おっ、お前えぇ事言うなぁ!そう、休憩や、今俺。
斗:ちょ、休憩しちゃダメだよ(笑)ほんとは。
横:ほんとはな?
村:でもヨコはえぇねん。(←ヒナちゃん甘すぎです…ッ)
横:そう。
斗:ありなのね。
村:レコメンに関してはえぇねんな。
横:そうや、やりたいようにやる番組やって。
村:こいつオープニングから30分ぐらい寝てた事あったからな。仕事終わって来て。
斗:アハハハ。それもある意味伝説ですね。
横:だって寝てたら起こせへんねんもん。普通起こすやろ?
斗:いや俺も起こさないと思うよ(笑)
村:起こせへんよなぁ?
斗:面白いもん、その方が。
村:ちゃうねん、でもな、周りに怒んねん。「起こせへんからや」言うて(笑)おかしいやろ?
横:普通起こすやろ、誰か!?誰か起こすやろ!生放送やっててさぁ、「もう番組始まるで〜」って。
   俺気ぃ使ってみんなわかるとこで寝たんよ。俺あそこで寝た、前のガラス張りんとこでな。
村:気ぃ使うポイントがおかしいやろ?
横:でも陰で寝ててみんなが探したらあれやし、ここで寝たら…
斗:わかりやすいとこで寝れば起こされるだろうと。
横:そう。ちょうど本番2回やった後やったから30分だけ寝ようと思って寝たんよ。
村:舞台終わりでな。
長:ちょっと疲れてた。
横:パッて起きて時間もパッて見たら10時からやのに40分やってん。何時やこれ?って見たら10時40分やってん。
   そんでよう聞いたら太一くんの声聞こえてんねん。
   …太一くんってこれ俺らの番組の途中でやってるコーナーちゃうか?って頭パニクってもうて。
   ほいでパッとこの中の様子を見たんや。そしたらヒナとかガイさんが俺と顔合えへんように若干笑ってやがんの。
斗&長:(笑)
横:バレへんように「ウヘヘッ」て笑ってんねん。これ絶対なんかやられてるわ思って、
   ほいで入って行って「起こせ、アホ!」言うて。
村:な?おかしいやろ?そこで怒んのわ。
斗:まぁ、気持ちはわからんでもないけど(笑)
長:って言うかいくつですか?(笑)
横:え?今?25ちゃい。今はね。そん時は23…2やな。
斗:へぇ〜。それまでずっとヒナがやってて?
村:そうそう、1人でやってて。面白かったよ、そん時。でも普通ちょっと焦るやん?
   起きてウワーッ!て思ってちょっとスタジオとか入ってきたりすんのかなぁって思ってん。
   ほんならパッと目覚ましてたぶんいろいろ状況把握したんやろね。
  「今は太一くんの声出てるからスタジオ行かんでもえぇわ」と思ったら、そのままふら〜っとお茶飲みに行ったからね。
斗:アハハハ!茶ぁしちゃったんだ。
横:ちゃう、もうほんまなぁ、わけわからへんねん。
斗:まぁそうだよね。起きたら始まっちゃってるわけだから。舞台とかさぁ、演舞城とかやってて出とちりとかしないの?
横:1回してん…。
斗:うそっ。
長:うわ、怖いですねぇ…。
横:1回してん。
斗:寝てたの?
横:寝てない。オカンと喧嘩しててん。
斗:アハハハハハ!!
村:電話しててん。
長:本番中にですか?
村:本番中に。
斗:なんでぇ!?
横:俺でもやったんそれだけやもん。
斗:あーそう。お母さんと喧嘩してて出ちっちゃったんだ(笑)すごいね。
横:ほんま間に合わんかった。
長:(笑)
斗:え、それ結構ひどい出とちり?
横:うん。タッキーに大変迷惑かかるところ。
斗:やっちゃった感じ。
横:俺がセリフ言わなタッキーがセリフ言われへんねん。
斗:うわぁ!
長:それどうなったんですか?
横:なんか途中バーッて地下行って、下から舞台の上に出る装置あるでしょ?
  「スッポン」と呼ばれてるところ。下から入って上にちょうどカッコイイ、横山の出番やで!みたいな。
   バーって走って行ってん。そしたらもうそのスッポンがブィーンって上がりきってもうてんのやんか。
斗:アハハハ!上がりきったけど誰もいない、出てこないのね(笑)
横:「これはまずいぞ〜うわぁ〜」思って、それでまた行ったんや、上に。
   ほいたらもうタッキーがえらい待ってんねや。「これどうしようかな〜」思ってケツのセリフだけ言った。4言ぐらい。
斗&長:アハハハハハ!!
斗:なぁ〜すごいね!
横:4言いってハケた。俺出る意味まったく無かったよ。
斗:ンハハ、出ない方がよかったんだ(笑)
村:でもドキドキやろ?そんな時。「やってもうたー!」思うし。
横:タッキーと顔合わせんようにしてたもん。
全:(笑)
横:俺悪くない感じ出したった。まぁちゃんと謝りに行きましたけど。
斗:ヨコ、Anotherん時もさぁ、出とちったよね。俺がさ、Another行った時。
横:あー!そうそうそう!
村:階段で楽屋から出てきてんな。
斗:あれは楽屋で…
横:あれはコンサートやな。
斗:そう、コンサート。でもヨコが歌い出なきゃいけないところなのに…
横:あれは完っ璧お前のせいやもんな、あれ!
斗:おーれーじゃないよ!ヨコだよー!
横:ちゃう、お前が「行くぞ」「ちょっと待ってよ、ちょっとエレベーター待ってよ」って言って。
斗:俺そこでコーラこぼしたのよ。「あ、やべ、コーラこぼした。拭かなきゃ」って言って拭いてたら、
   間に合わなかったのよ。(←…。)
横:そう。「おい斗真、はよ行くぞ」「ちょっと待ってよ、待ってよ」とか言って。
  「時間無いって!」「ちょっと待って!」とか、俺も待たなしゃーないやん?
   ほんで待ってパッて閉まった瞬間に下行かなあかんのに1回上行って、エレベーターが。
   これはもう絶対間に合わへんわ思って、もうそれでバーッて…
斗:そんでね?エレベーターで下りてんだから、そのままステージまで直で行くエレベーターだから
   それ乗ってればいいのに途中でなんかボタン押して階段で行くのよ、この人。絶っ対エレベーターの方が早いのに。
  「なんで?」って聞いたら「申し訳なささが、申し訳ない感じが出るから俺は階段で行った」っつったの。
村:アハハハ!走った方が(笑)
斗:そう。「エレベーターで来たらちょっと調子乗ってる感じになるから俺は階段で行く」っつってバーッて階段で走って。
横:でも階段の方が早かったのよ。実際松竹のやつやったら思いっきり走ったら階段の方が早いんよ。
村:早いな、思いっきり走ったら。ンフフ。
横:そうやわ〜覚えてた、それと2回や。
斗:Anotherん時だよ。
横:ギリギリは何回もあるけどな。
村:ギリギリはしょっちゅうやがな。
斗:危ないよぉ。
村:じゃあちょっとここで曲行きましょうか。
横:はい、レコメンチェックです。RAG FAIRで「降りそうな幾億の星の夜」です、どうぞ。


村:2ウィークアキュビュープレゼンツ、レコメンティーンズてっぺんクイズ〜!
   今夜もクイズに答えて番組オリジナル図書カードをもらっていってくださいね。
   正解したら5000円、はずれても1000円分のプレゼントとなっております。
   それでは今日の挑戦者をご紹介しましょう。もしもし?お名前は?
リ:ナツミです。
横:ナツミちゃんか、可愛い名前やなぁ。
村:いくつですか?
リ:15歳です。
村:15歳。今テニスをやってんねや?
横:学校楽しい?
リ:楽しいです。
横:学校ではなにが流行ってんの?
リ:関ジャニ…。
横:うそうそ、流行ってない流行ってない。
リ:流行ってるよ!
横:うそぉ?誰が流行ってるの。誰が人気?錦戸?やっぱり。
長:(笑)
リ:いやみんなバラバラ。
横:俺って言ってる子おる?
リ:マユミちゃんって子がヨコ好き。
長:アハハハハ!
斗:マユミちゃん(笑)
村:めっちゃ固有名詞出たなぁ。特定やないかい。
長:来たじゃないですか〜。
横:マユミちゃんは俺。え、ヒナちゃんは誰っつってる?
リ:ナツミちゃんって子がヒナちゃん。
村:ナツミちゃんはナツミちゃん(=リスナー)ちゃうの?
リ:いや違う。
村:違うナツミちゃんかいな。
横:ナツミちゃんはヒナちゃん。じゃナツミちゃん(=リスナー)は誰なの?
リ:亮ちゃん。
横:あとヤスは誰?
リ:ヤスはノゾミちゃんって子。
全:(笑)
横:ちゃんとおんねや(笑)
長:面白いなぁ。
斗:すげぇな。
横:斗真とかハセジュンとか来てるけど(「好き」って)言ってる子いる?
リ:…いる。
横:斗真は誰っつってる?
リ:えー………
斗:ンフッ、ほらぁ。
リ:…。
斗:ほらぁっ。
村:アハハハハハ!
リ:や、いるよ。いるけど…
横:名前は出てこぉへんねんな?
リ:うん。
横:誰っつってた?言ってたやん、ナツミちゃん。ナツミちゃん!
村:ほら、あの子やん!
斗:ちょっと待てぃ!(笑)
リ:ンフッ。
斗:そういうさぁ、感じ、良くないと思うよぉ。
長:一応斗真もゲストでしょ、今日?
斗:(急に力んで)そうッ!ゲストだよ!!そうだよ、忘れてたよ。←笑。
横:だからゲストらしく…
村:立てようと…
斗:スペシャルゲストらしくちょっとしてよ。
横:立てようとしてんけど立たへんねんもん。
斗:アハハハハハ!
村:難しいなぁ(笑)結構テクニックは使ってんねんけどなぁ。
斗:いーよ、そんなん使わなくていいよ!
長:で、どんなコーナーなんすか?(笑)
村:あ、これ?今からクイズをすんねん。
斗:じゃあクイズしたらいいじゃんっ。
村:いやもうちょっとお前、せっかく電話してきてくれたのに。
横:ひと盛り上がりいるやんけ、なんでも。
長:(笑)
斗:もうとりあえずいいとこまでいったでしょ、今?
リ:うん、頑張ったよ。
横:誰が?
リ:うちが。
横:頑張ってくれたよな。
リ:うん。
長:ありがとう。
斗:やっぱ関西の人なんだね、ナツミちゃんも。
リ:違うよ、うち関西じゃないよ。
斗:でもなんか関西弁っぽいよね?なんか。
横:全然関西弁ちゃうよ、俺らから聞いてたら。(確かに訛ってはいる子だったんだけどね)
長:ほら、斗真もなんかおかしくなってきちゃったじゃないですか〜。
村:もともとおかしいやんけ、もう(笑)
斗:「おかしいおかしい」言うな(笑)
横:「おかしいおかしい」言うてない、「おかしい」1回しか言うてへんやん。2回も言うてへんよ。
斗:そんなとこ、そんなとこ、言わないでよぉ。
横:アホか、大袈裟にすんなお前ー。
斗:アハハ!
村:お前絶対な、絶対絡みにくいで今日、2人(笑)
斗:そうだよ〜すっごい絡みにくいよ〜。立ててよ、もっとぉ。
横:だから「立てへん」言うてんねん!
全:アハハハハハ!
長:自分から立ちに行けばいいんですよね?
横:(笑)立てようとしてるやないか、こっちは!頑張っとるがな!
斗:立ててよ〜。
横:立てよう思っても立てへんねんもん、お前〜。
斗:頑張るよ、俺は。
横:頑張ってくれやぁ。
斗:ンハハ!
横:もうちょっと〜もうちょっとや、もうちょっと。
斗:なにが?
横:あと一押しや。
斗:わかった、頑張るっ、よしっ。
横:ハセジュンもしゃべっていかな。
長:頑張ります!
横:頑張るなんて誰でもできるわ。
村:(笑)
長:やっぱ生なんで。
村:カットが無いからな?
横:ナツミちゃん、いこ。盛り上がっていこ。
村:じゃあいきましょうか。サッカーは好きですか?
リ:えー…
村:横山さん。
横:俺?ちょっと待って。サッカー好き?
リ:サッカー?あんま知らん…。
横:ということはこれサッカーの問題ちゃうか?
村:鋭いですねぇ〜。
斗:おっとぉ。
村:それでは行きましょう、問題です。
リ:えー!
村:まだ言うてへんがな。
リ:(笑)
横:ナイスツッコミやんけ、お前。今のナイスツッコミや。
長:できる子なんだな。
斗:こうやって立っていけばいいんだね?
村:そうや、自分で立たせるねん。
横:自分の場所作れや。
村:持ち味出していかなあかんで、そうやって。
長:わかりました!
横:隙間産業や言うてるやろ?
斗&長:アハハ!
横:ほんまそうやで。「行ける」と思ったらパッ!と行かないと。
斗:OK、了解。
村:それでは行きましょう、問題。
   サッカー解説者のセルジオ越後さんがスポーツ新聞のホームページで書いているブログのタイトルは
   次のうちどっちでしょう?1番『フリーキックはバーの上』、2番『ちゃんとサッカーしなさい』
リ:えー!?
横:わからなくてもなぁ?
斗:2択だもん。
村:もう2分の1やから。
長:どっちか言えばいいんだよね。
横:ちなみにヒナちゃんはこれ見た事あるんですか?
村:僕これは無いですね。『辛口ジャッジ』(←日刊スポーツに載ってる)はよく見てますけど。
   いろいろやられてるので、コラムなんかも。
横:へぇ〜。そういう『辛口ジャッジ』っていうのもセルジオさんが?
村:セルジオさんです。今僕結構ヒントですよね?
斗:あぁなるほどね。
横:そうですね、そうなりますね。
長:なるほど。
村:さぁナツミちゃん、答えていただきましょう。1番か2番、どちらでしょう!
リ:2番?
村:正解!
長:おっ(拍手)
横:でも今のヒナちゃんのいいヒントだと思うわ。
長:すごい。
リ:すごーい、すごい、ヒナちゃん。ありがと〜。
村:おう、ありがとう。ナツミちゃん、(ヒナファンの)ナツミちゃんによろしく言うといて。
   5000円分プレゼントしますんで好きなもん買ってください。
長:すごいですね、このコーナー!
横:おぉ、自分で立ちに行ったな今(笑)やるやんけぇ。
村:来た来た来た(笑)
横:そういうの待ってんねや〜。
村:そうそう、そういう事やで?
横:「ここや」思ったら声張れぇ?
斗:あーそっか(笑)わかった、OK。
村:(宛先略)以上、2ウィークアキュビュープレゼンツ、レコメンティーンズてっぺんクイズでした〜。


▼ 「TOKIO ザ・ライド」のエンディングにて太一くんから指令。
太:さぁそれでは振り行きましょう。東京都にお住まいのタイチポン。
  「この後、横山と村上がエッチなビデオを見ているところを後輩に見られてしまいました。
   うまい言い訳を考えてください」ということで、こいつらしょっちゅうあると思うんでね、
   たぶんうまい言い訳を考えてくれると思います。来週もお楽しみに、TOKIOの国分太一でした。さいなら。

横:後輩ですか?後輩…もう僕すぐ出ますよ。
村:後輩やったら言い訳と言うか…
横:なぁ?たぶん一緒でしょ、たぶん。僕言いますけど「一緒に見るか?」
村:そうやそうや。「はよ来いよ、はよ来いよ」
斗:ンフフフ。敢えてね?
横:敢えてって言うか…
村:隠す事もないからね?
斗:じゃあ女性だったらどうします?
横:女性でも隠さないでしょ。女性に見られるっていう現場が僕にはわからないですけど。
村:入ってくる事がないでしょう。
斗:まぁそうですよね。
村:仮に入ってきたとしても「一緒に見るか?」でえぇんちゃいます?
斗:ンフッ。なるほど(笑)
横:すごいっしょ?すごいっしょ?
斗:すごい。
横:天然のバカでしょ。
斗&長:アハハハ!
横:「見ますか?」って。ポジティブでしょ?
斗:ポジティブ(笑)
村:悪い事ではないねんからね?やらしく思うだけであって。
横:そうね、悪い事ってどっかしらで誰か動くから(?)悪い事であって、
   こういうヒナに至ってはなーんも悪い事じゃないから堂々と言えてるんだよ。
   これ素晴らしい事だよね。
斗:昔僕ねぇ、新聞の取材受けて「斗真くんもエッチな雑誌とか見るんでしょう?」って言って
  「いや僕はビデオ派ですよー」って冗談で言ったら(いつぞやのスポニチですな)
   デカデカと『生田斗真 僕はエロビデオ派です』っていうのがボン!って載って
   ものすごい恥ずかしい思いをした事があります。
横:それどこの新聞?
長:え、斗真はマンガ派って聞いたけど(笑)
斗:誰がだよっ!(笑)どこだっけなぁ?どこか忘れたけどスポーツ紙。
横:どっちなの?それで。
斗:なにが?
横:ビデオ派なん?
斗:ビデオ派、って言って…その男の記者だったから普通にそういうくだらない話をしてたのよ。
村:新聞とかわからへんよな、なに書かれるか。
斗:びっくりしたよ。
村:あれはだって抜粋しよるやん。
斗:そこ抜くの!?みたいな。
村:あるある、そんなん。俺だって写真であるよ。なんか「サングラスを頭の上にかけて、
   アゴにこうやって手ついて右足だけ寝転がって上げてください」って言われて。
   1枚だけふざけてそれ撮ってん。「まさか使いませんよね?」言うたらそれバーン!使われとってん。
斗:アハハ(笑)
村:俺どんなイメージでいかなあかんねん!?って思うもん、それは。
斗:わかんないね、新聞はわかんない。
長:怖いですね!
村:悪ふざけは良くないという事ですね。
斗:良くない。
横:じゃあもうちょっとで12時台ですから、ひょっとしたら堂本剛さんから…
村:あんのかなぁ?もう寝てるんちゃう?
斗:どうかねぇ。
横:寝てんのかな〜。
長:かかってきてほしいですね。
村:「元気やったらするわ」言うてたでしょ?
斗:テンション今どうなんですかね。「テンション上がった」って言ってましたけど。
長:さっき聞いたら「高い」って聞きましたけど。
村:そうやねんね。
横:坪内さん(作家さん?)の読みではどっちなんですか?わからない?フィフティフィフティ。
村:際どいところで。やっぱ1回10時に電話もらってそこから2時間空くでしょ?
斗:そうだね。
村:風呂とか入ったらもうテンション下がってると思うねん、たぶん。
横:剛くんってあんまりお酒も飲みはらねんもんな。
村:そんなイメージ無いもんね。
横:皆さん楽しみにしてらっしゃる方いっぱいいらっしゃると思いますし、
   ぜひともこれ電話に期待していただいて…電話で皆さんに伝えてほしいですね。
  「剛くんからかかってくるかもしれないよ」っていう事をいろんな方に教えてあげてください。
村:メールもまだまだお待ちしております。

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