小栗旬のオールナイトニッポン '07.7.4 O.A. part2

旬:さぁ、ここで次のコーナー行ってみたいと思います。やっぱり僕が普通にしゃべっても面白くない。
   生田くんの方が何十倍も面白いじゃないか…。
斗:ンフフ。
旬:そうだ、やっぱり今日もサイコロの力を借りよう。サイコロ、オラに力を分けてくれっ。
   面白くない俳優・小栗旬を面白く見せるためのサイコロトーク。
--- ジングル(本家サイコロトークのBGMそのまんま) ---
旬:これいいの?(笑)
斗:アハハハ!
旬:オリジナルです!さていきなり一体何が始まったかと言うとですね、この番組の中で前々から
   面白いトークができないと僕が言い続けていたため、面白くするためのアイデアっていうのを
   ラジオの前の皆さんから募集したんです。
斗:はい。
旬:そしてその結果サイコロを振って出た目に書かれたテーマに沿ってトークをすればいんじゃないか
   という事で採用になってね、これからゲストが来たらやっていこうっていう事で。
   今日は斗真くんと一緒にやっちゃおうかと。今日のお題ですけども「初恋の話」「泣いた話」
   「つまらない話」「めちゃめちゃ笑った話」「危機一髪な話」「ちょっぴりHな話」と。
   このサイコロを振ってやりたいと思います。
斗:なるほど。
旬:ただちょっと1コいい?
斗:うん。
旬:1コだけ言わしてもらっていい?
斗:ちょーだい。
旬:この(コーナー紹介の)セリフさぁ、ぼちぼちムカついてきてんだよね。
斗:ンフフフ。
旬:あのー「やっぱり僕が普通にしゃべっても面白くない。生田くんの方が何十倍も面白いじゃないか」とかさぁ、
   これそりゃネガティブにもなるよ!こんなん。
斗:(笑)旬くん割とネガティブだもんね。すぐ落ち込んじゃうもんね。
旬:落ち込むしすぐ気にするからさ?これさぁ…確かに面白くないって言ったの俺だけどぉ…
斗:そんな事ないよっ。
旬:なんかさぁ…なんだよ、これぇ…(←拗ねてる)
斗:アハハハ!大丈夫大丈夫、面白い。大丈夫、オグリアン面白いよっ。
旬:ウソぉ、トーマス・オマリー?(笑)
斗:アハハハハ。
旬:トマリーちょーだいっ。アハハハハ!
斗:もーオグリアンちょーだいっ(笑)
旬:さぁさぁそんな感じでね、サイコロちょーだいって事でやっていきたいと思います。
   それじゃあまずじゃんけんで順番を決めましょう。
斗:オッケー。
旬:せーの、最初はグー、じゃんけんぽいっ。
斗:俺が勝ちー。
旬:はい、斗真勝ちー。
斗:じゃあ俺が先って事?
旬:じゃあ斗真が先。
斗:マジで?俺最初とかすげーヤなんだけど。
旬:いいじゃん〜。
斗:ほんとにぃ?大丈夫?
旬:それでは斗真くん、順番にサイコロを振って出た目に書かれたテーマに沿ったお話をしていきましょう。
斗:これ結構ハードル高いよね?
旬:うん。どーぞっ。
斗:いきまーす。
旬:♪〜(♪何が出るかなのBGMに合わせてフンフン言ってる)
斗:ハッ。(←サイコロ投げた)
旬&斗:「危機一髪」!
旬:略して…キイチ!キーチ!
斗:…っていう事でね(笑)危機一髪な話。
旬:完っ全に俺の「危機一髪、略してキイチ」は飛ばしたよね。
斗:アハハハハ!
旬:完っ全に。確かに失敗したけど。じゃあ危機一髪略したらどうなるの?
斗:まぁ小堺さんだったらキキイパとか。
旬:キキイパ。
斗:キキイパー!みたいな。
旬:あーなるほどね。
斗:(笑)
旬:さぁ!危機一髪なトークを。
斗:危機一髪な話ですか。じゃあちょっと短くていいですか?
旬:短くていいですよ?
斗:えー…今、ものすっごいトイレ行きたいです。
旬:アハハハ!それ危機一髪じゃん!
斗:だいぶ危機一髪です。
旬:どのくらい前から?これが始まって?
斗:あんねぇ、曲明けでこれが始まってからものすごいトイレ行きたいです。
旬:行ってくれば?(笑)
斗:大丈夫です(笑)大丈夫、出演時間短くなっちゃうから。我慢する。
旬:我慢する?
斗:そんな僕の危機一髪。アハハハハ!
旬:お前すごいなぁ(笑)
斗:これ結構怖いんだけど、マジで(笑)
旬:怖いでしょ?
斗:怖い怖い。
旬:怖いよね、ほんとにね。じゃあ次わたくし行きたいと思います。
斗:オッケー。
旬:よっ…「めちゃめちゃ笑った話」!略して?
斗:めちゃわらー!
旬:めちゃわら!…という事でね、めちゃめちゃ笑った話。
斗:ちょーだいっ。
旬:そうだなぁ…ンフフフフ。
斗:ンフフフフ、旬くんちょーだいよ。
旬:最近めちゃめちゃ笑った話ねぇ…。
斗:いっぱいあると思うよ?舞台稽古もやりーの、「花ざかりの君たちへ」のロケで現場での出来事。
旬:あ!めちゃめちゃ笑った話はぁ!
斗:何か来た。
旬:……………いや、これは違うな。
旬&斗:アハハハハ!
斗:違うんだ?(笑)
旬:これ難しいなー!ちょっと待ってね、めちゃめちゃ笑った話でしょ?
斗:めちゃめちゃ笑った話。色々あるんじゃない?なんだろねぇ。
旬:難しいなぁ…めちゃめちゃ笑った話。そうだなぁ…
斗:考えてます、オグリアンが考えてます。
旬:あぁぁほんっと出てこねぇなぁ…めちゃめちゃ笑った話…
斗:ンフフフフ。俺、今の間トイレ行こうか?
旬:アハハハハ!
斗:考えてる間。
旬:ダメ、ダメダメ。
斗:大丈夫?ほんと?
旬:めちゃめちゃ笑った話だろ…最近俺なににめちゃめちゃ笑った?最近じゃなくても別にいい?
斗:最近じゃなくても、今まで…
旬:これひでーな俺マジで。話全然用意してねーじゃん的空気が流れてるよ。
斗:ンフフフフ。
旬:めちゃめちゃ笑った話ね?そうだなぁ…
斗:なんだろうねぇ。現場での出来事でも。
旬:現場での出来事ね。あ、でもさ、岡田くん。
斗:岡田将生くんですね、関目京悟役の。
旬:今一緒にやってる関目京悟役の。岡田くんね、すげー面白いよね。
斗:(笑)うん、面白いね。
旬:で、まぁ、めちゃめちゃ面白かった話は、岡田くん…
斗:ンフッ(←噴き出した)
   ちょっと待ってちょっと待って、俺はたぶん今旬くんが何を言うかわかりました僕。あの話でしょ?
旬:ううん、違う。
斗:あ、違うんだ?
旬:あの話はしたらさぁ、岡田くんかわいそうだから。
斗:そうだね。ンフフフフ。
旬:アハハハ!
斗:じゃなくてもう1コ?
旬:じゃなくて、岡田くんがね、あのー…なんつうの?
斗:なに?
旬:…ごめん、これちょっとこの話うまくまとめらんなかった。
斗:アハハハハ!
旬:ちょ待ってちょ待って、ちょっと待って!
斗:ちょっとぉ!
旬:ちょっとまとめられなかった今!
斗:なに?俺この番組乗っ取るよ!?そんな事言ってたらー。
旬:ウソ〜…乗っ取る?
斗:ンフフフフ。
旬:乗っ取んないでほしいなぁ…。
斗:アハハハ!
旬:めちゃめちゃ笑った話はぁ!………。
斗:なに?じゃあもう1回振るっ?(←超強気)
旬:いやいや、いいよいいよ。これで行くよ。
斗:これで行く?
旬:めちゃめちゃ笑った話はぁ……そうねぇ…。
斗:…(笑)
旬:アハハハハ!ねぇー!めちゃめちゃ笑ってねぇー!!俺ほんっとにどうしよう!
斗:旬くんは笑う事あるんですか?普段。
旬:よく笑いますよ。
斗:何で笑います?
旬:斗真の「ちょーだい」とか。
斗:ンハハハハ。
旬:ンフフ。
斗:今俺たちん中でね、「ちょーだい」っていうのが流行ってる。
旬:流行ってる、ね。
斗:何でもかんでも。
旬:むしろ逆に俺がすげー笑ってたなっていう時ない?
斗:すげー笑ってたなって時…?なに…俺?
旬:うん(笑)俺ら現場ほとんど一緒でしょ。
斗:なんだろねぇ。でも結構飲みの席ではいつもヘラヘラしてるなっていう気はするけどね(笑)うーん…
旬:ほら!難しいでしょ?話にすんの。
斗:アハハハハ!だってこれ俺の目じゃないから。俺今まったく考えてなかったもん。
旬:アハハ、それで行こう!(←突然)
斗:なに?
旬:矢沢永吉さんの話(笑)
斗:矢沢永吉?…アハハ!いいじゃないですか。
旬:矢沢さんのインタビューで、あのーそのー…やべきょうすけさんっていう前に「クローズ」って映画で
   一緒に共演させてもらって先週のラジオにも来てくれたんだけど、そのやべさんが矢沢さんのインタビューの
   ライブDVDの途中に入ってるインタビューを見せてくれたんだけど、そん時に矢沢さんが
   借金を過去にした時の話をしてるうちに、借金の話をし終わった後「まぁこういう風になってしまったんだけど…」と言った後に
   そのまま繋げて「でもね、そういう人は海が好きなんですよ」って言ったの。
斗:アハハハハ!ほぉ…(笑)
旬:いや、借金の話から「海が好きなんだ」っていうのはどういう繋がりがあったんだろうと。それは俺笑った。
斗:めちゃめちゃ笑った、小栗旬。
旬:めちゃめちゃ笑った。だけど今のはほんっっと俺の話し方がヘタクソだった!
斗:アハハハハ!
旬:それは認める。それは認めるから次行こうっ。
斗:オッケ!大丈夫これ?怖いな〜。
旬:怖い〜もうなんだこれサイコロトークもダメだよ〜…
斗:ポンポン行こう、ポンポン行こう。
旬:ところでトイレは大丈夫?
斗:トイレ大丈夫。おっし。
旬:ちょーだい、斗真ちょーだい。
斗:じゃあ俺投げまーす。
旬:来ちゃった。
斗:「初恋の話」略して?
旬:……コイバナ!
斗:オッケー。
旬:コイバナー。
斗:初恋の話ね…初恋はそうですねぇ、僕幼稚園の年中さんですかね。幼稚園の先生を好きになりました、僕は。
旬:おぉ。どんな先生だったの?
斗:ちょっと髪の毛が肩にかかるかかかんないかぐらいでいつも笑顔で「斗真くん」なんて声を掛けてくれて、
   バレンタインの時にですね、先生からチョコをもらったんです。で、僕は自分の中のモテ期が幼稚園がMAXなんですよ。
   幼稚園の時すごくモテてチョコレートも十何個とかもらってたんです。で、お母さんがホワイトデーのお返しつって
   クッキーを買ってきてくれて「チョコもらった人に返しなさい」「わかったわかった」って言ってたんですが、
   クッキーの量が足りなかったんですね。
旬:お返しに。
斗:お返しの分が1つだけ足りなくて僕はその先生にあげる事ができなくて、僕はちょっと悲しい思いをしたっていう…淡い初恋の話。
旬:淡い初恋の話ですねぇ。おませさんだな〜その幼稚園生は。
斗:アハハ!そうなんですよ、どうしてもその先生の分だけ足りなかったんですよ。
旬:なるほど。
斗:そんなこんなで…行こうぜ、もう次!怖ぇよこれ!
旬&斗:ンハハハハ!
旬:さっ、行きます!よっ。
斗:アッハッハッ!旬くん、お題ちょーだい!
旬:「めちゃめちゃ笑った話」
斗:略して?
旬&斗:めちゃわらー。
斗:来たね、これ〜。来たよ、やっぱ小栗旬はそういう星のもとに産まれてるよ。
旬:産まれたねぇ。
斗:スターだよ。
旬:めちゃめちゃ笑った話なぁ…
斗:怖いねぇ(笑)難しいよ。
旬:あ、でもね、めちゃめちゃ笑った。大爆笑っていうわけじゃないけど、笑った話で言うと
   こないだドラマで裕次郎という犬が出てくるんですけども裕次郎と僕が絡むシーンがありまして、
   ドラマの最中ね、裕次郎が決まった所から動かないっていうカットの撮影をしてる時には
   裕次郎はバンバン動いたくせに、ここは動いてていいよっていうところで一っ切動かなかったの。
斗:ンフフフ。
旬:もう引っ張っても引っ張っても画面に来てくれなくて、お前さっきこの芝居してくれよって言いながらやってたら
   どうやら裕次郎はウンチが限界でもうトイレ行きたいから出してくれ!っていう事があったんですよ。
   そん時はね…はにかんだよね。
斗:アハハハハハ!はにかんだの?(笑)
旬:うん(笑)
斗:そのねーラジオはやっぱり声だけですから今の「はにかんだよね」って言った時の旬くんの素敵な笑顔を
   見せる事ができないのがほんっとに悔しい。すごいいい顔してましたよ、今。
旬:僕のね、めちゃめちゃ笑った話は以上です。
斗:はい、わかりました(笑)
旬:ここで1曲聞いていただきましょう。矢沢永吉さんで「時間よ止まれ」どうぞ。

旬:今夜はゲストに「花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜」で共演中の生田斗真くんをお迎えしていまっす。
斗:どんも〜。
旬:どうも〜。さぁここからはラジオの前のあなたとスタジオを電話で繋いでいきたいと思います。
   どういう事かと言いますとドラマ「花ざかりの君たちへ」では堀北さん演じる高校生が
   女である事を秘密にして男子校に編入しているように、今夜ラジオの前の皆さんから
   誰にも言っていない秘密を募集しています。その秘密は一体何なのかを僕と斗真くんで言い当てていくという企画。
   ルールは簡単で電話で話しながらヒントを引き出して、先に秘密が何なのかを答えた方の勝ちと。
斗:うんっ。
旬:早速秘密を持った方とお電話を繋いでみたいと思います。もしもし?どうもこんばんは〜。
リ:こんばんは。
斗:こんばんは。
旬:お名前は?
リ:世田谷区***リリカです。
旬:リリカちゃん。今おいくつですか?
リ:15歳です。
斗:おっ。
旬:さてさてこんな時間まで一体何をしているんですか?
リ:今期末テストの期間で、夜まで勉強してました。
旬:勉強中だ。
斗:リアル高校生ですね。
旬:リアル高校生ですね。ドラマ見てくれましたか?
リ:はい、見ました。
旬:いかがでしたか?
リ:すごい面白くてずっと笑ってました。
斗:嬉しいねぇ、嬉しい。
旬:いいですねぇ。ちなみに佐野と中津、どっちが好き?
リ:中津です(笑)
旬:オイ!コラ!
斗:アハハハハ!ありがと〜リリカちゃん、ありがとう。
旬:じゃあほら斗真くんからも、中津からも何かさ。
斗:そうですね、今好きな人とかいますか?
リ:いないです。
旬:お、いないんだ。
斗:いないんだ。これからね、たくさん恋をするんでしょうね。リアル高校生ですからね!
旬:いや〜いやいや〜するでしょうねぇ!
斗:ンハハハハ。いいねぇ〜(笑)
旬:とにかく勉強頑張って、ほら斗真くんから。
斗:そうですね。勉強頑張って、期末テストの勉強頑張ってください。
リ:ありがとうございます。
旬:さぁじゃあリリカちゃんの秘密に迫っていきたいと思いますけども、
   その秘密はいつ頃から秘密にしているんですか?
リ:小学6年生の頃からです。
旬:小学6年生…って事は今だと4年?3,4年ぐらい前から秘密にしていると。
   それは誰かに対する秘密?それとも自分の秘密?
リ:自分の秘密です。
旬:自分の秘密。この秘密を他に知っている人は?
リ:家族の中では5歳の弟だけが知ってます。
旬:5歳の弟だけ。
斗:ほぉ〜。
旬:そして一番知られたくないのは?
リ:お父さんです。
旬:お父さんに知られたくない。5歳の弟が知っていて…
斗:お父さんに知られたくない。
旬:お父さんにバレたらどうなる?
リ:えーっと…それは答えちゃうとすごくヒントになる。
旬:すごくヒントになる?
斗:なるほど。じゃあお父さんに何かが起きてしまうんだね、この秘密がバレると。
旬:でもリリカちゃん自身の秘密なんだもんね。難しいなぁ。
斗:難しいねぇ。
旬:それはバレそうになった事はない?
リ:無いです。
斗:無い。
旬:バレそうになった事は無い。でも5歳の弟が知っていて5歳の弟はそれを理解できるんだよね?
リ:いや、たぶん遊んじゃってます。
斗:遊んじゃってる…遊んじゃってる…んー難しいねぇ。
旬:わかったら答えを僕らは書くんだよ、斗真。わかったら書いてね。
斗:うん。
旬:あと何か聞きたい質問ない?
斗:何だろうなぁ?
旬:これ難しいね。
斗:うん。なんかちょっとヒントみたいなのってあったりするのかな?
リ:えーっと…集めてます。
斗:集めてる?
旬:この秘密のお陰で何かいい事とかっていうのはあった?
リ:あぁもういい事のために。
旬:いい事のために?
斗:集めてんの?
旬:これは俺らどの程度まで答えの範囲はあんのかな?的確に「これだ!」っていう答えを出さなきゃいけないのか、
   それとも「こういう物を集めてるんじゃないか」みたいな答えなのかな?
斗:どっちですかね。
旬:ニュアンスで?(←スタッフに確認したらしい)
斗:ニュアンスで(笑)ニュアンスで来た。
旬:でもそれで幸せで5歳の弟が遊び道具にしていて、そしてお父さんにバレたらやばくて
   家族で知ってるのは弟だけなんだよね?
斗:うんうんうんうんうん…難しいねぇ!
旬:じゃあちょっと今のヒント聞いて俺らちょっと書いてみるからね。
斗:オッケー。
旬:思った事をね。
斗:集めてんですよね。
旬:…もうちょっとヒントない?
斗:アハハ!
旬:ちょーだい、リリカちゃんちょーだいっ。
斗:リリカちゃんちょーだい。
旬:もうちょいちょーだい。
斗:もうちょーだいっ。
旬:友達とか周りの人は知ってる?
リ:知らないです。
旬:友達も周りの人も知らないんだ。
斗:友達にも言えないんだよ。
旬:ほんっとに5歳の弟しか知らない秘密なんだ。
斗:何かを集めてるって事でいいの?
旬:何かを集めてるんだよね?
リ:はい。
旬:で、弟の遊び道具になるような物。
リ:いや、普通に考えたら遊び道具にはなりません。
斗:なりにくい。
旬:ならない、なりにくい。
斗:そっかそっかぁ…書きますか?
旬:うん。
旬&斗:…難しいなぁ!
斗:15歳でしょ?で、5歳の弟が知ってて、お父さんに知られたくない。
旬:お父さんに知られたらきっと怒られるんだよなぁ。
   それを言ったらすごいヒントになっちゃうって言ったもんね。
斗:怒られる…。
旬:何だろう?全然想像がつかないよ、リリカちゃん。
リ:今たぶん2人とも持っているはずです。
旬:それを持っている。
斗:持っている?
旬:今俺ら2人とも持っている…。
斗:おっ、書いてるねぇ。旬くん(呼び捨てした?)書いた。
旬:書いた。
斗:じゃあ俺も…ンッハハー。
旬:ちょっと待ってね、今書いてるから。
斗:書いたよ。
旬:行きます、じゃあリリカちゃん。俺らが今から順番に言うから、書いた答えを。
   当たってたら正解って言って?行きます、僕のリリカちゃんが秘密にしているのは「携帯電話」
斗:携帯電話を…集めてる?
リ:不正解です。
旬:携帯電話集めないよな。
斗:集めないでしょ!(笑)
旬:なんで俺これ書いたんだろ(笑)
斗:わかんない、俺も旬くん書いたから無理矢理書いちゃったけどさ、なんか「胸毛」とか書いちゃったっ。
旬&斗:アハハハハ!
斗:ちなみに僕も旬くんも胸毛生えてませんけど。
旬:けどー。
斗:なんかわかんないけど書いちゃった。
旬:リリカちゃん、正解は?
リ:正解は「へそくり」です。
旬:へそくりね!
斗:へそくり…。
旬:これはお父さんにバレたらどうなるの?
リ:いつも遊ぶ時とかにお父さんにお金をもらってるんで、バレたら「そこから出しなさい」って言われちゃう。
旬:なるほどね。
斗:こっそり貯めてるわけだ。
旬:今さぁ、大丈夫?この放送でお父さんにバレない?
リ:たぶん大丈夫です(笑)
旬:それならいいんだけどね、明日から急にリリカちゃんが俺としゃべったせいで
  「お前そこから出しなさい」って言われたらちょっとかわいそうだなって思って。
斗:ンフフフフ。
旬:このへそくりは何か欲しい物があって貯めてんの?
リ:いや、時々遊びに行く時に少し小出しにして使ってる。
旬:あ〜なるほどね。
斗:計画的ですよ。
旬:計画的ですね。ちなみにどうやって隠してんの?
リ:ディズニーランドで買ったお菓子の箱に入れて部屋の奥に置いてます。
旬:可愛いねぇ。
斗:可愛いなぁ〜やっぱ15歳とかってこういう事しなきゃダメなんですよ。 旬:そうですねぇ。
斗:6時半まで飲んでる場合じゃないですよ、ほんっとに。
旬:そうですね(笑)
斗:今16歳ですよ?僕ら。
旬:そうだよ。リリカちゃん、今年で16歳になるの?
リ:いや、今年で…?あ、はい、そうです。
旬:あっ、早生まれ?
リ:いや、すみません、今年で15歳です。
旬:今年で15歳か。という事は来年には僕らが演じてる歳になるわけですよ。
斗:そうですよ。
旬:やーばいぞーと。
斗:やばいね(笑)
旬:リリカちゃん、どうもありがとね。俺らちょっと正解できなかったけど。
リ:はい、ありがとうございました。頑張ってください。
斗:ドラマ見てね〜これからも。
旬:よろしくお願いしまーす。
リ:はい、ずっと見ます。
旬:これから引き続きラジオも聞いてください。どうもありがと〜。
斗:ありがと〜。
リ:ありがとうございました。
旬:いや難しいね!
斗:難しいね。
旬:まぁ秘密だからあんまりヒントも言えないしね。
斗:そうだね。
旬:ここから行くのはちょっと難しいけども、この流れでもう1人行ってみたいと思います。
斗:オッケェ。
旬:お電話の方は繋がっておりますか?もしもし、どうも〜小栗旬です。
斗:生田でーす。
リ:こんばんは。
旬:お名前を教えてもらってもよろしいでしょうか?
リ:ヒロミです。
旬:ヒロミさん。おいくつですか?
リ:31です。
旬:31歳。ちなみにヒロミさんは今何をされてましたか?
リ:ラジオ聞いてました。
旬:ラジオを聞きながらは何もしてない?
リ:ちょっとmixiをしながら。
旬:ながらmixi。
斗:ンフフフフ。
旬:ながらmixi。
斗:ながらmixiで(笑)なるほど。
旬:ちなみに先程のリリカちゃんにも質問させてもらったんですけど、ドラマは見てもらえました?
リ:はい、見ました。
旬:ありがとうございます。さぁ、佐野と中津、どっちが良かったですか?
リ:佐野くんです。
斗:おぉ〜。
旬:ありがとうございまーす!良かった〜。
斗:アハハハハ。
旬:危ない危ない。
斗:良かった良かった。
旬:これで中津って言ったら俺もう今日はほんとに最後のエンディングは斗真に任せて帰ってるとこだったよ。
斗:アハハハハ!
リ:困ります(笑)
旬:そんな感じですけども、ヒロミさんの秘密に迫っていきたいと思います。これはいつ頃から秘密にされてる事ですか?
リ:昨日からなんです。
斗:昨日?タイムリーですね。
旬:タイムリーですねぇ。そしてこの秘密を知っている人は?
リ:いないです、私だけ。
旬:いない。これは知られたくない秘密ですか?
リ:知られたくないんですけど、いずれ知られてしまう事だろうと思います。
旬:いずれ知られてしまう秘密。
斗:だろうと…ほぅほぅほぅほぅ。
旬:なるほど。一番知られたくないのは?
リ:旦那です。
旬:旦那さん。ちなみに旦那さんとはご結婚されてどのくらいなんですか?
リ:えっと、3年ちょっとです。
旬:バレたらどうなる?
リ:たぶん機嫌が悪くなるか、ちょっと仲が悪くかも(笑)
旬:仲が悪くなるかも。
斗:なるほどなるほど。
旬:さぁどうですか斗真くん、この秘密。
斗:昨日ですよね?昨日の何時頃からですか?
リ:昨日の夕方です。4時5時ぐらいです。
斗:4時5時。ちょうどご飯仕度するかしないか、買い物中…とかかなぁ。なるほどね。
旬:ちなみにそのきっかけみたいなのは?なぜそれを秘密にしなきゃと思ったのか。
リ:きっかけは…秘密にしたくてしたわけじゃなくて、やってしまった事みたいな感じなんですけど。
旬:それはもしバレたら喧嘩してしまうとか不機嫌にさせてしまうとかって言ってましたけど、
   相当旦那さんに与えるショックはデカかったりするんですか?
リ:はい、もう相当大きいと思います。
斗:なるほどね。なんとなくわかってきたぞ、俺は。なんとなく。
旬:もう少し何かヒントがあると嬉しいですねぇ。
リ:あまり時間は関係ないんですけど、子供がいるんですけど夕方…今子供が保育所にいってるんですね。
   それにちょっと関係があります。
旬:って事はやってしまったのは外で?
リ:外です。
旬:外でやってしまって…家の中でやってしまった秘密ではないと。
斗:外でやってしまった…保育園…。ふんふんふんふん、なるほど。
旬:そして…
斗:そして?
旬:旦那さんはすごく傷つく、ショックを受ける。ちょっと今のヒントで書いてみますか。
斗:書きますか。了解です。
旬:難しいなぁ。
斗:なんとなくわかってきた感じはするんだけどな〜。うん…こんな感じかな。
旬:さぁ、ヒロミさん。今ちょっと書いてますからちょっと待ってください。
   まずじゃあ僕が答えを言いたいと思います。「車をぶつけた」
斗:おぉー。
旬:ちょっと待ってくださいね。そして次、斗真くん。
斗:僕もちょっと似たような感じですけど「何か物を壊した」
   例えば旦那さんが大事にしてる何かを壊してしまったのではないかなと。
旬:ヒロミさん、正解を教えていただいてもよろしいでしょうか?
リ:はい、正解は「車をこすってしまいました」。
斗:すごい!オグリアンすごい!
旬:正解〜オグリア〜ン。
斗:アハハハハ!すごいねぇ(笑)それって結構だいぶがっつりですか?
リ:がっつりじゃないんですけど実はまだ新車で、旦那がすごい車が大好きで
   すっごく大事に乗ってた車だったんですけど。だから私も怖くて運転ができなくて
   それがたまたま子供を迎えに行く時にいつも使ってる車が無かったので仕方なく乗ったら
   ちょっと縁石にホイールをガリッとやってしまって…。
斗:あぁ…ねぇ。
旬:じゃあホイールも結構しっかりしたホイールを履いてるんですね?
リ:はい、ホイール自体はまだ1ヶ月前に買ったばっかりのおニューなんです。
斗:アハハ!
旬:あ〜やばい。ちなみに僕の担当のマネージャーさんは僕の車を、僕が自分で乗ってる車ですね、
   それを約3回ぶつけまして、その上1度うちの親父が乗ってる車を借りた時もぶつけまして
   そして最近ね小栗旬、会社が仕事もしんどいだろうという事で移動車というのを用意してくれたんですけども
   その移動車は届いて2週間後にぶつけました、うちのマネージャー。
斗:(笑)
リ:それは怒らないんですか?(旦那に)言ったら怒りますかね?
旬:僕ね、怒んないです。基本的にあんまり物へのすごい執着とか僕あんまり無くて、
   自分の車でもぶつけられても意外とそんなに気になんなかったりするんですね。
   でもたぶん旦那さんはすごい車を大切にしてると思うから、ちょっとやばいですね。
斗:うん。早めにね、謝った方が。
旬:いつかバレてはしまうと思いますがなるべく隠し通す事…ま、お勧めはしないね。
斗:アハハ。早く謝った方がいいと思うなぁ、それは。
旬:早く伝えて2人で直した方がいんじゃないかなと。
斗:「小栗旬は怒らないよ」つってね。そんな事言ったら余計怒っちゃいますね。
旬:アハハハハ。すいません、どうもありがとうございました。
斗:ありがとうございましたー。
リ:ありがとうございました。
旬:失礼しまーす。

旬:引き続き、秘密を持った方と電話を繋いでいきたいと思います。
斗:うぃっ。
旬:もしもーし、どうもこんばんは、小栗旬です。
斗:こんばんは、生田です。
旬:お名前は?
リ:埼玉県のミホです。
旬:ミホちゃん。今おいくつですか?
リ:22です。
旬:22歳。
斗:おっ、同い年かな?
旬:おっ、斗真と同い年かな?
リ:同じ月なんですよ、誕生日が。
斗:あれっ、10月ですか?何日ですか?
リ:24日です。プレゼント待ってます。
斗:あっ、あ、はーい…。
旬:アハハハハ!
斗:(笑)同い年だ、やったぁ。
旬:社会人ですか?
リ:はい、働いてます。
旬:何をされてるんですか?
リ:不動産屋の経理事務をやってます。
旬:ほ〜なるほど。ま、斗真の誕生日を正確に知っているという事で…
斗:うん、聞いてみようよ。
旬:聞いてみようか。
斗:うん、行って。
旬:ドラマ見てくれましたか?
リ:見ました。
旬:さぁ、佐野と中津、どっちがお好きですか?
リ:原作だと佐野が好きなんですけどなんかちょっと昨日見たら…
斗:見たらぁ?
リ:ちょっとヤな感じだったんで…
旬&斗:おぉおぉおぉおぉ。
斗:なので?
リ:両方好きなんですけど…
斗:けど?
リ:どっちかと言ったら…佐野派です。
斗:オォイ、そっちかい!そっちかい!!
旬:おぉ〜良かったぁ、今。ダメだし出たもんね。
斗:マジで?今違う、今違うよね?きっと。今「中津」っていう…
旬:っていう流れ、流れはね?
斗:流れだったよね?
旬:流れはね。
斗:あなどれねぇよ。
旬:あなどれねぇ(笑)
斗:ちっくしょー。
旬:ミホちゃん、あなどれないよ。という事でね、秘密について聞いていきたいと思います。
   この秘密はいつ頃から秘密にされてるんですか?
リ:2週間ぐらい前です。
旬:2週間ぐらい前。他にこの秘密を知っている人は?
リ:今のところいません。
旬:今のところいない。これはいい秘密?悪い秘密?
リ:いい秘密ですけどちょっと怖いです。
旬:いい秘密だけどちょっと怖い?
斗:怖い?
旬:一番知られたくないのは誰ですか?
リ:親。
旬:今はご家族と一緒に住まれてるの?
リ:はい、住んでます。
旬:親にバレたら?
リ:えー…取られちゃう。
旬:取られちゃう。
斗:取られちゃう?怖い、取られちゃう…。
旬:いい秘密だけどバレたら取られちゃう。
斗:これねぇ…わかったな。わかった気がするなー。
旬:わかった?わかったら書いてくれていいよ。これで正解したら斗真の正解。
斗:うんうんうん。なるほどね。
旬:ちなみにそのわかった中から聞きだせるヒント的な事を聞いてってもいいんだよ。
斗:えーっとねぇ、それは外で起きた秘密ですか?
リ:外っていうのは?
斗:家の中じゃなくて…
リ:家の中じゃなくて、会社の人に付き合ったらドーンと。
斗:ドーンと?
旬:ドーンと…。
斗:あっ、俺わかった。俺もうわかったよ。
旬:おぉ、じゃあ書いて書いて。ちなみに俺はまだ聞きながら行くけどね。
斗:(書きながら)これたぶん正解だろうなぁ。
旬:ドーンと、見つかったらやばい…あ、斗真が書けたようなので斗真の答え聞いてみたいと思います。
斗:こちらです、僕は「大金を手に入れた」
旬:もしこれが正解だったら正解と。
リ:正解です。
斗:おほっ、キタ!
旬:お〜!
斗:キタキタキタ。
旬:これはどういう事?
リ:こないだの宝くじで会社の人に付き合って買ったら3桁当たりました。
旬&斗:マ〜ジ〜!?…3桁って?
リ:100万円当たりました。
斗:すーげぇ!
旬:すげぇじゃん!
リ:ありがとうございます。
斗:すごいね。やっぱ結構無欲だったりすると当たったりとかするんだね。
旬:そうだね。それどうするの?
リ:半分ぐらいはもう車のローンが残ってたんで払っちゃったんで無いんですけど、
   あと残りはあんまり派手に使うとバレるんでこそこそ使おうかなぁと。
旬:なるほどね〜誰にも言ってないんだ?
リ:言ってないです、取られちゃう。会社の人にもみんなはずれちゃったんですけど
   私1人で当たっちゃったんで言えないです。みんな本気で買ってたんで。
旬:そうだよね、言いにくいよね。
斗:すごいわぁ。
旬:すごいね!俺宝くじ当たったっていう、その3桁とか当たったっていう人初めてしゃべりましたよ。
   おめでとうございます、ほんとに。
リ:ありがとうございます。
斗:すごいね〜。
旬:じゃあどうもありがとうございます、今日は。今後もちょっと漫画のキャラとは違った佐野でしたけど
   もう少し引き続きドラマ楽しんで見てもらえたらなと思いますので。
リ:はい、応援してますんで頑張ってください。
旬&斗:よろしくお願いしまーす。
リ:ありがとうございました。
旬:この後も引き続き生田さんにお付き合いいただきまーす。

旬:今夜はドラマ「花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜」で共演中の生田斗真くんをお迎えしております。
斗:バキューン。
旬:バキューン。
斗:ンフフ。
旬:さぁここでメールを1コ紹介したいと思います。
斗:うぃ。
旬:佐賀県のラジオネーム・ミスズちゃんからいただきました。「『花ざかりの君たちへ』の第1話で
   堀北さん演じる芦屋瑞稀の胸を触るシーンがありましたが実際に触ったんですか?
   そしてその時緊張とかしましたか?」と。
斗:あぁ、そこ聞いちゃいますか。
旬:来ましたね。
斗:そっかぁ、聞いちゃうかっ。僕、まぁっ、そうっ…あれですね(笑)
旬:ンフフ。
斗:はい、えー申し訳ないですけどさわ…らしていただきました。緊張は、すごくしました。
旬:だよねぇ。
斗:やっぱ気ぃ遣うよ。いくら男子校でわーってやりつつもですよ。
旬:やっぱり相手は女性ですもんね。
斗:女性ですから。いやー気を遣いましたね。
旬:でもね、役としては俺らは男だと思ってやってる事だからね。
斗:そうそうそうそう。
旬:そこばっかりはね、物語ですから。
斗:そうですよ、物語。なきゃいけないシーンだから、それは。
旬:「あっ、ここでバレたの!?」みたいな事になるところでしたから。あれはどうしようもないですよ。
斗:ほんとにね。
旬:よく頑張りました。
斗:頑張りました。体張りました。
旬:さぁそしてそんな斗真くんね、今日のこんな時間までよく頑張りました(笑)
斗:アハハハ。ありがとうございます(笑)
旬:ほんとにこんな時間までありがとうございますって感じなんですけど。
斗:いやいやいやいや。
旬:とにかく今僕らがやっているドラマ、それで斗真くんが今日ゲストに来ていただきましたけど。
斗:楽しかったですよー。
旬:僕らが今やっているドラマ「花ざかりの君たちへ〜イケメン♂パラダイス〜」ですけども、
   毎週火曜日夜9時から放送しておりますので。
斗:そうです、はい。
旬:来週の火曜日は第2話放送です。皆さんぜひそちらの方もよろしくお願いしますという感じで。
斗:お願いしまっす。
旬:ぜひ斗真くんもまた来ていただいて。
斗:ぜひぜひ。今度はホリキアンも(笑)
旬:ホリキアンもね(笑)
斗:ホリキアンもね、一緒に来れればいいですよね。
旬:あだ名の方は?
斗:あぁ何だっけ?何になったっけ?トマリー?(笑)
旬:トマリー?
斗:浸透させてこうよ、現場でさぁ。
旬:トマリー浸透させていこうか、ね。オーケー、トマリーでいこう。
斗:トマリーで。
旬:いかがでしたか?今日は。
斗:いや今日ほんと楽しかったですよ。
旬:ほんとですか。
斗:うん。またぜひ呼んでくださいって感じです。
旬:お願いします。
斗:はぁい。
旬:というわけでトマリー!本日はどうもありがとうございました!
斗:どうもありがとうございましたー。

[ END ]

旬くん相手だと斗真くんが必死に沈黙の時間を埋めようとするのがおかしくて(笑)
いかにレコメンではヨコヒナに丸投げで甘えてるかがわかりました。
や〜でも昔からの仲とはちょっと違う人との長時間トークは実はかなり珍しいですよね。
貴重且つ新鮮な放送でした。
どうでもいいけどオグリアンは小倉あんの弟分みたいでちょっとどうかと思います。

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また当サイトは放送局とは一切関係ありません。




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